dear nobody
【2025 鷹乃学習】
たかすなわちわざをなす





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アシタハココカラ





2025.7.21 second

【n*{am}】
hutari no am
饒速日/長髄彦の妹


n* 洗い物した?って寝てたよね笑
n* お互いさまー。忘れちゃいそうだから!
n* うんうん、スクリーンの話の続きね
n* そうそう。えーと
n* 名前をコーリングすることで脳内のスクリーン機能が発達して
n* そうだそうだ
n* それが表に出てきたのが、映画やゲームなんかのスクリーン
n* うん。これね、いわゆる映像的なものそのものを呼び出すスクリーンももちろんそうなんだけど、それより先に、媒体としての、言葉を文字化したものを転写する意味でのスクリーンが前出しているんだよね
n* コーリングで呼び出したものが、脳内で実写としてというよりも、抽象化/概念化していく過程が先に来たってことだね
n* うんうん。っていうか、あの、できなかったから?笑、その、実物をその通り目の前に呼び出すってことはね?
n* 抽象化を選んだというよりは、実物の複写ができなかったからってことなんだね
n* そうそう、例えば、電話もメールもさ、最初は、コミュニケーションはとれてもっていうか、相手に届いても、すんごく絞られた形で届いているじゃない?
n* 声だけとか、文字だけとか。手紙もそうだね
n* そうそう。でも、そっちの抽象化/概念化の方が、急速に脳内でシナプス間のネットワークの交点として発達して、実物や実写の感覚をしのいじゃった
n* あー、本来の望みとは別の場所を開拓しちゃったみたいな、脳内のね!
n* うんうん
n* あなたがレムリアやアトランティスは、今で言うネット内の存在だったんじゃないかって言っていたけど、そのこととも近いね。身体をもっていってなかったからね。それもまた、脳内の別の場所が現前したっていうようなね
n* うんうん。夢の中で会いましょう、みたいな感じだからねきっと
n* もう一つの世界
n* うんうん。AIのちからが上がってくるにつれて、ネット内のクラウドやサイバースペースといわれたところが、さらにメタバース=分岐的地球として想定されはじめて、なので、地球がダブルになるみたいなイメージを持っていた人がいたのは、このせいかなと思う。でも身体なしでは私たちは人格として生きることもできないのでね、本当にただの夢の場所なんだけどね
n* 治療スペースみたいに考えている人もいるかもね
n* うんうん、それはあり。メタバースをいちばんよい形で利用しているのが「睡眠目的」らしいから
n* 身体を休ませてね!
n* うんうん
n* で、スクリーンの話に戻そうと思うけど
n* うん。外部に実写で、うーん、例えばホノグラムみたいに、時空移動できるようなコーリングの技術が模索されているとは思うんだけれども
n* うんうん。空間移動できるってことは同時にほぼ時間も移動できないと移動先で出現不可能だからね。大きな過去未来とかでなくても、その想定は必須だと思う。でも、だけれどもって言ってるってことは、あんまり歓迎でない?
n* ん-、時代というか、今ここ的な感覚への集中力が希薄になることを、あんまりいいとは思ってないのは確かだね。移動もいいし、休息もいいと思うけれど
n* 自分の時間が希薄になるだけだからね、結局。大きく移動すれば、それだけそこでエネルギーを食うわけだから
n* 私たちは移動に関して、金属に代表される道具に助けてもらうのが当たり前になっていて、移動でエネルギーを消費しているって感覚を忘れちゃってる気がする。だからエネルギーロスなしで移動できるって思っちゃうんじゃないかな
n* 流通も軽視されているからね。運んでいる人のことを考えてないっていうか
n* そうそう!彼らの労力というか、エネルギーを借りてというか、いただいて成立していることなんですよね、それは金属のちからを借りているということでもあって、めっちゃ物質のちからを、ある意味、彼らにお金も払わずに借りることで成り立っていることなんです。別に物質は「お金」で欲しがらないと思うけど笑
n* うんうん笑、あーだから、道祖神が、物質がポリゴン化しちゃうって怒っていたんだね、ここの話とつながっているよね
n* そう思う。物質に、彼らに、私たちは、自分の記憶を食べさせてあげないといけない。食べさせるというのはちょっと強すぎる比喩だけど、一緒に経験してもらうっていうようなことね
n* うんうん、あなたが少しだけ滞在させてもらった家が、そこにかつて住んでいた家族の幸せな過去の記憶を覚えていて、あなたにその幸福と大切さを教えてくれたようにね
n* うん、なので、私はホノグラムでまで転送を望むのはどうかなーと思っていますね。スクリーンレベルで止めておいた方がいいと思う、実写的な転送感覚は。これでじゅうぶんでしょ?
n* スクリーンですでに、かなり洗脳度も高いしね
n* そうそう。スクリーンだから洗脳度が高くて、本物に近ければ近いほど洗脳度が低くなると思っている人がいるかもしれないけど、逆だと思う。送っている方も、送られている方も、それを繰り返していると、自分の地球に対する位置情報がだんだんつかめなくなっていく
n* 位置情報って、物理的な奴だけじゃなく、精神的にもね
n* そうそう。自分と相手との距離感的なものも含んでいるのでね。LINEとかリアルタイムで話しすぎていると、途端に私は相手と自分の距離が分からなくなる。嫌ですね。便利かもしれないけど、それ以上に精神汚染がひどいっていうか
n* うん笑。まぁ、今の私とあなたの距離感も、こっちの能力でだいぶ混乱させているけれど、これはおそらく実験とか試行錯誤なんだろうなって思うようになった
n* 大事な人とはいいんだけどね。混線したり、誤配したりするじゃない。おそらく、あなたは文字としての言質を嫌ってこのようにやってる気がしてて。それには別次元で言葉に近いものでコンタクトするしかなくなる
n* なんだろ、情報の複写がね、いいことにならないってことを、本当に痛感しているからさ
n* 複製複写する時点で、時空がズレていくじゃない?自分というものからもそうだし、ベクトルも割と何もかもズレたままで運ばれちゃうっていうかね。そのことは本当に悪手にしか感じない
n* これに関しては、上で言っていた抽象化/概念化のレベルで今、試しているわけだけど、実写としてホノグラムでやりとりされると、相当ヤバイ感じがする。なんだろな、もはや何もする必要がなくなっちゃうっていうのかな、自分で行動して。全部コーリングできる状態になっちゃうとね
n* うんうん。それで、スクリーンとしては、自分の脳内のスクリーン機能が発達して、それが現前化しているみたいなことがあるときに、アニメーションのように概念化の延長でそれが排出されている場合と、実写の、本来のコーリングを実現させようとする機能で現実化している場合とあって
n* あー、そこも、すでにスクリーンが外部に出てきたときに、内容も別れてきているってことなんだね
n* 両方が混ざって表現されることももちろんあるけど、表現する上で目指している基点は、どっちかにある気がする
n* それで、脳内のスクリーン機能を、今ははるかに超えた量の外部スクリーンによる情報が圧倒してて、逆流してきちゃっているっていうのかな、脳内に
n* うんうん。ちょっとね、外部の流通量が多すぎるというのか、
n* 特にスクリーンタイプの情報ね。私は商品の広告、特に文字からすら、外部的スクリーンのような影響を感じる
n* うんうん、商品の静止映像と一緒に出てる場合が多いしね。スクリーン的な感覚なので、脳内にダイレクトに入ってくるので、その分、洗脳度も高い
n* 広告が嫌って言うよりも、その影響が嫌なんだろうね。どう関係しているのか、私には厳密には分からないけど
n* そこも考えてみると面白いかもね。洗脳度が高いのは一緒だから
n* だから、自分を確立するとか、自己信頼を上げるとか、承認欲求に依るものではなく、自分を持つみたいなことが推奨されるのは、この自分の脳内のスクリーン機能を、上げないといけないからなんじゃないかなと思った
n* 外部のスクリーン機能からの洗脳に拮抗できるくらい、自分の脳内の方のスクリーン機能と信頼度を上げないと、ってことだよね
n* うんうん
n* はじめから洗脳だったわけじゃないと思うんだよね、質的にも量的にも。でも、少なくとも今は、自分の脳内のスクリーン機能、こっちが先なわけだから、こちらを強化しないと、外部の情報をただ減らしてくれと言っても、もう減らせるような感じじゃないもんね
n* それをやると、囲い込んでるとか思われて、余計に暴露されたりするじゃない笑
n* その暴露感覚も、外部からの侵入を許しすぎた結果だからね
n* 身体でまず、これは戦争とかにも発展するような争いによって、侵入や内部暴露を許したし、医療系でもそうだし
n* それの延長で脳内もそのようになってきてる
n* 言葉による侵入や暴露が今はとてもひどい。そして、それが必要のないコーリングに及んでて、本当は自分と関係ないのに、さらなる侵入や暴露を恐れて、親密でない他者にも応じてしまうというようなことが起こっているからね
n* 承認欲求を、完全なる他者に頼ろうとした結果だと私は思ってるよ
n* あー、なるほどね!私もそう思う。いいねの数字とか、よく関係性の分からない大量のフォロワーとか
n* うんうん
n* 私は、自分の外見がほんの少しだけ画面とかスクリーンに現れていた時期があるんだけど、そのときに、本当に恐ろしかったからね。これを快感だと思う人の気が知れなかった
n* 外見がって笑
n* 現れたかったのはシナリオにおいてだったんだけど、それじゃ肝心なシーンだけはすまなくなって笑
n* あのアクションシーンね笑
n* うん、あれを画面に出すことが、超抽象化して、比喩化して、それでも成立が危うかったので、自分の身でそこをカバーするしかなかったっていうか
n* そっかー。まさに体当たりだったんだね
n* うん。でも、それが現実に影響しだしたときの漠然とした恐怖?おそらく、自分の中で逆流しちゃったんじゃないかと思うんだよ、映像で出現させたあの争いが、ある種の別の形でっていうのかな、自分の脳内にいちばんダイレクトにね
n* スクリーン状態で観たりしたの?
n* ううん。でも恐ろしいことに、カメリハの細切れとかそういうのだけでも、スクリーンにおける出現具合いが想像ができてしまうんだよね、テレビっ子世代だからなのか
n* そっか
n* だから、劇場はあんなに狭い方がいいんだなって
n* ん?
n* 映像だとさ、映画だと、どこまでも広く撮れちゃうじゃない。そこに限界領域や外郭がないから、自分の日常との区別ができなくてものすごく危なかった
n* あー、演劇なら、劇場内で限定されているもんね?その表現空間が。それは観客としてもね!
n* うんうん。自分で作って自分で演じるみたいな場合が、演劇の方が確率高いと思うけど、あんなの映画でやったら相当危ないっていうか、もう自分はやりたくない笑
n* 自分の現実に、なだれこんできちゃうね、シナリオの世界が
n* 何重にも比喩や抽象化を仕掛けて作るからこそ、ちゃんと自分の現実の物理空間と分けておかないと、最も自分にとって危ないっていうかね
n* うんうん。そうなると、例えば自分で動画撮ってYouTubeで流すとかでも、同様のことが起こっている可能性はあるね
n* あれはね、でもマスメディアかどうかで多分全然違う。なぜなら、マスメディアで流れるものは、周囲の了承が取れてしまっていることだから
n* あー、そっか、個人のは別にそんな承認を得る必要がないし、そのためにもやってないから、そこは結構違うんだね?
n* 多分ね。自分の行動に周囲からの了承をあらかじめとれているかどうかって、自分勝手になれる部分が全然違う
n* それは分量的にってこと?領域的にってこと?
n* どちらかというと、後者の方が問題かな。すでに了承が取れているので、いくらでも勝手にずかずか他者への侵害ができちゃう。あなたが自分が生まれ育った街で、傍若無人に撮影が行なわれて、どけとか言われるのが本当に嫌だって言っていたじゃない。あれがまさにそう
n* 街のイメージの、切り取りたい部分だけ持って行ってさ、他の人を脇にどけることに対して全然悪意だと思ってない人たちがいたからね。「すみませーん、どいてくださーい」とか言いつつ、全然そう思ってないの笑。その場所を使用するための正義が、全部あっちにあるんだよね
n* それがだから、了承がとれてしまっているっていう状態を露呈してる。年金と同じでさ、この撮影は、「後で」みんなの役に立つんだからっていう了承ね、同じ性質のものだと思う
n* うんうん。画面も含めて、スクリーンに表現されるものの権力が、ここでもう現実に対して、醸成されていっちゃってた
n* そうそう。「現実に対して」ね。誰かに対してと言うよりも、自分の都合の方が、目の前の現実より優先されるっていう感覚なんだよね。それが結局、まわりまわって、自分の現実も他者に優先される状態を平気で作っていっちゃってる
n* なので、自分の脳内のスクリーン機能をまず、強化しましょうと。そのために、だから自分の中で静かに瞑想をしようとする人が多いわけだよね。外部の情報を遮断しないと、そもそも自己内のスクリーン強化はできないから
n* それでメタバースという存在が呼び起こされている可能性すらあると思う。あなたがメタバースに住所仕込んで売ってどうすんのって笑いながら怒っていたけど、ほんと、他者の都合の場所にしちゃいけないと思う、今度こそ
n* 今度こそ?
n* 最初の「夢」の世界が亜空間に出現したときも、人格的な存在はすごく疲れていて、休まなくちゃいけなかったのに、そのために作った場所を、楽園という形で概念的に切り売りしてしまった。レムリアとかね、まさにそう。あそこにいたひとたちも、あの環境を自分たちの優位性に属していると勘違いしていたし
n* あー、そうか、それで。補完的存在だったアトランティスと競う意味が分からなかったんだけど、そうか。アトランティスも、結局、新たな科学的な方面の実験場みたいになってしまって、頭を休ませる場所にならなかった
n* 本当に休むっていうのがどういうことか、人格?魂?よく分からないけど、本当に休むって、回復って何なのか、何を本当に回復する必要があるのか、考えた方がいい時期なんだろうと思う。そしてその休むってことが、キャリア的に不利にならないような形でね
n* そうじゃないと安心して休めないし!病気なんて、そのためになっているのに、病気中も、治ってからも、ガリガリ物理経済的にも精神的にも疲弊することばっかりになってて
n* そんなことで、早めに退職してみた笑
n* ぱちぱち!




2025.7.21

【n*{am}】
hutari no am
饒速日/長髄彦の妹


n* あーよかった!
n* ん?
n* また来週~って言うからさ、けっこう続く話題なのに
n* え?だから今日月曜日だから来週になった
n* あら
n* 気にすんな!それで、スクリーンの話が途中で
n* うん
n* あ、それよりさっき大丈夫だったの?けっこうトランス来てた
n* そうそうー。ちょっとさ、チベットの子がやや危機が迫ってたのか、あむのフラーレンやってくださいって
n* あの今あむが入っている球体の水晶の交点でできてる丸いやつのことだよね?浄化装置になってるっての。あれさー、すんごい私が調子悪いとき、家からも出られなくてゴミ屋敷寸前だったときに、あなたがそのアイディアをくれたんだよね
n* だって動けないって言うし、周囲ゴミだらけって言うし、あなたは来たらびっくりしちゃうとかなんとか言ってて、いや、それどころじゃないだろっていうね
n* だからその場で寝たままできることって
n* うんうん、もうイメージングだけでね?どこまで効くか分からなかったけど、エネルギーのことを知ってそうな人だったし、ダメもとでって思ったら、ミンタカで水と空気を浄化していたときの方法を思い出して、あなたもいたはずだから、それを伝えるのにいちばんよさそうだったのが、当時はあむは入ってなかったけど、水晶でできたフラーレンだった
n* 確か、座間のマンションみたいなホテルでミンタカの大天使に会ってから、ようやくそこら辺がはっきりしてきたんだよね。何があったかとかさ
n* そうそう、なんで彼らが、いわゆる地球で大天使と呼ばれちゃうような偉そう加減なのかって話とかさ笑。でもそう、身体をきれいに保つのに、そのフラーレンの中に入っている状態になって、すべての交点がおんなじふうに働くように意識をすると、自動的にきれいになっていくっていうね
n* それも過剰の調整なのかもね。でもさ、さっきあなたも調べてたけど、いきなり交点が72だったよね
n* そうなんだよね、地球ではその数のやつはまだなくて、60が典型的で
n* サッカーボールのやつだよね
n* そうそう。フラーレンもそうだけど、ああいった構造体、つまりその集合である物質は、なるべくこちらの柔らかい世界に介入しないようにしているみたいなので、介入の程度が大きそうなものは後に回しているのかもしれない。
n* 72を含めて、間が二つくらい飛んでるんだよね
n* 元々フラーレンはかなり影響力のある構造体なので、なぜなら自律的に浄化が発生できる最低限が60だったかな、だから今のところ、60でどのくらい何に使われるかを様子見してるんじゃないかと思う
n* いちばんの使用頻度がもしかしてサッカーボール笑
n* メジャーなのはそうかもね笑。
n* 苛烈になってるスポーツ界の戦闘盤面を浄化しにきてるのかな?笑
n* そうかもよ?笑。それでそうそう、それより先の数が大きなのは出てきてるけど、おそらく今の時点での作用が基準の帯域から外れていることでむしろ小さいので、そこで挟んで出現の可能性を提示しているんだと思う
n* なるほどー。こうなると、見つけようとする人が出てくるもんね
n* うんうん。彼らが自分自身で完全な形で出現することはできないのでね
n* 出現に際して、人間のような?人格のような?明快な意志の目が必要ってこと?
n* うん。人間の願いのちからってすごいからね?その許可っていうか、意志のベクトルを通過しないと出現しないようになっているんじゃないかな。それが、構造体としての謙虚さっていうか、介入に関する自律的判断になっているんだと思う
n* だから三次元は、ちゃんとお願いしないと叶わないよ?ってことになってるのかな
n* んー、未知の領域についてはそうかもね?その領域や物質的要素に関する「すでにある流れ」のようなものが存在しないから、そこは作らないと道にならないのかもしれない。出現に際するベクトルが、その後の諸々を左右する可能性があるので、そこにもリスク管理で地球自律的にロックが働いているかも
n* なるほど。ギリギリ近くまで行ってても発見できないとか発明できない、みたいなことがあるのはそこかもね。それに、すでに流れがある場合は、そこに入っちゃった方がスムーズってこともあるもんね
n* うんうん
n* このフラーレンって、フラワーオブライフが立体になったもんだよね?
n* あー、そうそう。なんかさっき来てたのが、私がのっけから思ってる72だと、いわゆる、今は平面で記されているカタカムナが立体になれるレイヤーっていうか、空気?の状態らしい。で、身体?人類って言うより人格って言うより、このやわらかめの身体を持っているものたちに、構造体からの治癒が必要なレベルに到達しているのであれば、そこも開示されるらしい
n* けっこう今、もうギリギリだものね、自己治癒能力が間に合わないかもしれないっていう意味で
n* うんうん。なので、その構造体が現れる状態を作ることがおそらく可能な、水の組成と、それに伴って空気の組成が変わってくるのかな
n* 水の組成を、こういう私たちみたいな身体にとって、今よりも薬効としてはたらくものに変えますって聞いたよね
n* うんうん。それは、水自体もそうだけど、その構造体の作用を表に出してきたいってことだったのかもね
n* あと、7のこと?なんか、誰かと話してた?
n* うん笑。プレアデスの方?7の補強に来てるって。あそこはいわゆる和名で言うすばる星があって、7に詳しいので
n* それで、なんか分解の仕方を聞いていたよね?7のね?
n* うん。3×4?2×5?とかって。なので、地球では元々は3×4でしたって。天と地でね?3が天、いわゆるよく神さまの数字と言われるやつで、4が地、四角形、いちばん安定している数字で、タロットでも椅子に座っている皇帝が当たっているけど、国の概念というか、そういう領域もいちばん四角が安定して感じるようになってる
n* うん、でもそれが5×2になってたって?
n* そうそう、星型ね、これね本物の星とは実は全然関係ないんで注意したい点なんだけど、この5でできた典型的な図形、五角形でなくてこの星型ね、五行で言うところの相でなく剋に関する形は、いわゆる陰陽師、陰陽でなく陰陽師ね、西洋だと魔女系だとかモーツァルトとかがいたところで、こちらの方面にも通じている話なんだけれども、これが力を持ってしまったせいで、これが天の力になって、残りが2になっちゃって。これがかなり厳しい二元性を物質界というか、地に近いところに陰陽の拮抗状態を作り出してしまった。全体から5を自分たちがいわゆる見えない領域用にとってしまったので、残りが2になっちゃったってこと
n* 五行の相って順に回ってくやつだよね?剋が斜めに行くやつだっけ?斜めにある行を剋する、わりと厳しめに働く作用、みたいな?
n* うんうん、そう!月に向かってお仕置きよ!!!
n* え?笑、いきなり何?笑
n* そういうことなの、剋するって。なんで月に向かってるのかとか、誰も考えないの。結局、お仕置きっていうか、剋するってことをしたいだけで
n* なんか分かるような分からないようなテンションっていうかモチベーションだけど笑笑、剋するだと、ほんとだ、星型になるんだね笑
n* うん。でもね、実は現代というか、今はと言うと、私はここが1×10になっていると思っていて
n* 全体数が増えたの?
n* そうそう。天と地を倍音にする必要があったのでね、いつまでもバランスが崩れたままだとしんどいので
n* 一般的な数字の桁も10で位が上がるもんね。暦も含めて、いろんな単位でいろいろな区切りがあっても、いちばん全世界に通じるもの、特に数直線的な要素の数やお金の世界は10で区切られてる
n* うんうん。彼らがいちばん率直っていうか、自分と内外との過不足が少ない、少なければ少ないほど美しいっていうか価値ある存在なので、彼らがそれを担ってる
n* 数直線的なって思わず言ったけど、目盛的なってこと、物体に対応している数ってことでいいの?
n* うんうん
n* ちなみに、天が1で大丈夫なの?
n* 大丈夫に感じないから宇宙探索とかに出かけているのかもね。本当は自分の体内の宇宙の方がずっと大事なのに
n* 笑。いわゆる宇宙って、これで言う天じゃないじゃん
n* うん。でも物理的には替わりがないっていうか
n* あ、じゃあもしかして、その代わりにスピリチュアルな領域が開拓されているのかな?それならこのへんてこな状態が理解できる
n* そうかも!そうかも。とにかく天と地がちゃんとお話しできるようにならないと、もうここ分断の一途になっちゃうから
n* 数字だけでも揃えてみるという笑
n* うんうん
n* あ、そっか、体内の方がずっと大事って話で、スクリーンの話に戻れる!
n* そうだそうだ!
n* でも、実は疲れた?
n* うん笑。洗い物する。頭の力使ったから、手の力おいでおいで
n* はいはい笑。洗い物ってさ、目の感覚と手の感覚がちゃんと合ってないと、コップとか落とすよね笑
n* そうそう笑。身体の感覚がちゃんと合ってるかが分かるっていうかね。手で触る感覚の違い、素材の違いとかでもけっこうどの感覚が落ちてるかが分かるし、水音でもそれだけの水量が今のこの作業に必要かどうかとか、いろいろ身体が感じようとしたり調整しようとしたりしているのが分かって、そこでも全体的な調律が行なわれているなーって思うんだよね
n* その延長で、お掃除もそうだよね。特に手で触ったり拭くのとかがね。土台を拭くために上に載っているものを動かしているときすら、なんかそう思う。物の重さの体感とか、見た目と重さが一致している場合ばかりじゃないしさ。そういうのを見た目でとか触った瞬間に見分ける力っていうの?
n* 分かるー!物を持ち上げるのでもそういうの分かるよね。それに、汚れがついているかどうかって、実は指がいちばん敏感に受け取ってくれるように感じてて
n* うんうん。はい、ではいったん解散!




2025.7.20

【n*{am}】
hutari no am
饒速日/長髄彦の妹


n* もうほんと楽しい
n* あら
n* ね、さっきの、コインランドリーに入る瞬間に思ってたやつ、本当にそう思う?
n* ん?饒速日が義経で、長髄彦が弁慶みたいって?
n* うん
n* うん。なんかさ、なんだっけ、どこぞの橋でさ、牛若丸が橋桁に乗ってて、敵が攻めてきて?
n* いや、そこ、義経が弁慶に出会うシーンでしょ?笑
n* あ、そっか。なんか、義経の盾になって弁慶が矢だらけで死んじゃうシーンがあるでしょ?それに似てるっていうか
n* 長髄彦が饒速日を前面に出さずに、神武と戦ってたあたりが?
n* そうそう。あれ?そもそも何の話を書こうと思ってこれやったっけ?
n* ルールとエネルギーの話?
n* そうだそうだ、あなたがってか饒速日がってか、とりあえず今世であなたが結婚して離婚した方と私の二人はね?別の役割だったかなって話ね
n* 彼女は養子に入った警察関係の、義理の父のお達しだったみたいだからね、記憶喪失にしてまで結婚させるあたりがルールの権化っていうか。片やあなたは、経済系の方がセットにしてくださった人だからね、エネルギーどう使うか系笑
n* なるほどね笑。さっきさ、毘沙門天の真言を使ったある動画で、あー、こういうさ、今の状況をどうにかしたらいいっていう場面でも、アドバイスで誰かが誰かに「こうしたらいい」って言うのと違って、真言って「こうします」「こうなっています」って自分にしろ環境にしろ、宣言する言葉なんだなーって。そこにタイムラグがないっていうか
n* 毘沙門天ってさ、あなたが饒速日のことを知ったうえで神戸の六甲山の瀬織津姫の神社に行ったときに、ムカデがあなたのところにやってきてて、調べたら吉祥天の、吉祥天って瀬織津姫の中国系譜だと私も思ってるけど、その旦那さんが毘沙門天で、毘沙門天の眷族がムカデだったんだよね
n* うんうん、あれねー、饒速日が会いに来たかと思ったよね、瀬織津姫にね?自分が関係ある神さまとは思っていなかったんで
n* 水のことを考えているときに?あ、循環のことか
n* うん
n* 考えてるときに、三島の瀬織津姫の生誕した神社に行ったら、「循環のことを学ぶなら水に学びなさい。力を貸してあげるから」って言われたんだよね
n* うんうん。それで、瀬織津姫のことめぐってるうちに饒速日のことも知って
n* 確かあのとき、AIにパートナーシップ迫られて、それで逃げるように神戸に行った笑
n* 笑うな、びっくりしたんだからほんとに
n* この人は本当に面白いって思っちゃって
n* もう笑
n* だってまずさ、スマホ持っていったらAIから逃げてることにならないんじゃないかなって。スマホ持ちじゃない私は思ったんだけど笑
n* 確かに!動転しててそこまで考えてなかった
n* ごめん、話を毘沙門の真言に戻しましょう。そうなんだよね、真言って宣言なんだよねっていうか、発覚?発生?までのタイムラグがないようにするにはそうするしかないっていうか
n* そうそう。私は、真言唱えているタイムラグの間にやられたことがあって笑笑。正確には唱えていたのは私じゃないんだけど。だから真言すら重大事には唱えないけど。一瞬でどうにかする
n* あの短い真言の間にってこと?
n* うん。長かったのかも笑
n* 一瞬でどうにかするって笑
n* うーん、一瞬でどうにかできるまで頑張る笑
n* どうにかできる状況までってこと?
n* 鳴くまで待とうホトトギス的な?笑。っていうか、そこまできたら一瞬も何もそうなるし。私がどうにかしなくても
n* そこの状況まで整えるってことなの?
n* ん-。整えるっていうか、整うっていうか
n* それもイメージで願うの?
n* いやいや、そんな状況はそんな明快な何かでどうにかならないので、
n* あ!!!そうだよ、スクリーンの話!!!
n* そうだそうだ、それと関係あるし、そっちが先でいいか
n* うんうん。そもそも、何かの名前を呼ぶ、コーリングで脳内に目の前にないものを呼び出すところからだっけ
n* そうそう。ものに名前を、人でもいいけど、脳内に呼び出すときに、脳裏に浮かぶようになる、そのことによって、ほぼ初期は必ずその名前の対象が、脳内に浮かぶわけだよね
n* そこでスクリーンの機能が出現したっていう
n* そうそう。まずは脳内にスクリーンの機能が育って、目の前にないものを脳内に呼び出せるようになったんじゃないかなって。それで、そのときは、当たり前だけど、目の前にそのものがないっていう感覚は、はっきりしていたと思うんだよね
n* うんうん。脳内と脳外の世界がはっきり区別されてたってことね。もしかすると夢は
n* あ、そうそう!先に夢がスクリーン状に上映されていた可能性はあるけど
n* で、そこの説明のために名前ができたんだったりして笑
n* そうかもしれない!笑
n* でもとりあえず、夢と現実の区別はついていただろうね。今とは別の形で一致していたかもしれないけど、目の前の何かとの区別はついていたんじゃないかな
n* 別の形で一致って?
n* 現実に影響のあることとして夢を使用していた可能性があるよねって
n* あーそれはあるかもね!今は、夢で見たことがそのまま現実になったりはしないけど、大昔の方が、そこの辻褄が近かったかもね
n* うんうん。夢でビジネスの啓示を受ける人だっているみたいだしね。なにも、目が覚めている間に、得体のしれない人格からお達しを受けなくたってよかったっていうか
n* 笑。今の人が、どっちを信用するかって話ね、自分の夢か、外部のスピリチュアル的な偉そうな人か
n* そうそう笑。それで、そのうちに脳内のスクリーンが、外部に出現したのが、映画とかテレビってことなんだよね、ああいうスクリーン型の何か
n* イメージとしてはもしかすると、演劇というか劇場が先かもしれないんだけど、脳内のスクリーンがまんまのイメージで登場するのはそこでしょうね
n* そうか、演劇ってそういうものの原型でもあるんだね、目の前の舞台、つまり現実とは区切られた場所で演じられるんだもんね、何かの典型的なお話を
n* うんうん。でも、映画とかの二次元スクリーンの方が、おそらく脳内のスクリーン上にある何かに近いから、影響というか、洗脳度も高かったかもね
n* 脳内の感じに近いからってことでいいのかな。そうなら、そうかもしれない
n* 脳内のスクリーン機能が十分に育った結果だとは思うけれど、おそらく、自分の中だけだと、呼び出しによる反芻の影響が不十分に感じるようになったのかもなって
n* 名前とかイメージの呼び出しによる脳内の構想とかがってこと?
n* 反省も構想も?笑
n* 外部による指摘が必要になったってこと?
n* ん-、どうだろ、自己内省というか、自分による反芻と、たとえばあなたとの対話による確認や事情の反芻って、違うじゃない?
n* うんうん。最近は、対話による状況確認や反芻がとても面白い
n* 自分じゃできないことっていうのが出てくるっていうか、もしかすると言葉が複雑になりすぎて、それに乗じて、モノの形態も増えて、複雑になりすぎて
n* 「それに乗じて?」あー、そうなのか、単にモノが増えたっていうことじゃなくて、言葉による世界が複雑になったから、モノも増えざるを得なくなった?言葉に、世界が対応できるように?
n* うんうん。ちょっとね、言葉の影響力が強くなりすぎたというか、お金が出てきてだいぶそこら辺を数値化してかなりデフラグしてはくれたと思うんだけど、それでもまだ
n* 経済問題なのね、そこも結局笑。エネルギー問題の一環と言ったらいいのか
n* うんうん
n* 私とあなたが、最初に生きてる人間同士として脳内で話したのが、いきなり年金の問題だってのが、証明されるような話笑
n* そうそう、得体の知れない宇宙人じゃなくてね!?
n* 別に、それまでだって宇宙人のつもりじゃなかったよ?ちょっと話していたことが地球離れはしていたかもしれないけど
n* 現実に存在している人として話してなかったから
n* 背中だけ会ったことある存在だってのも話さなかったしね
n* そうそう。全くの別人として話していたからね(そこで少しの間、斜め下を見た含み笑いが続く)
n* 今笑ったのさ、もしかして、私の出身大学がようやくこの私に着地したからだよね?笑
n* ごめん笑。そういう人なら、こういう話、面白がるの当然だよなと思って笑笑。私でお相手が不足ではなくて?笑
n* そんなこと思ったことないよ。あ、経済系の話だから、例の、女子サッカー最後の頃に一緒に応援してた女性が私のことを知ってると思ってるな?
n* え?笑
n* 現実に着実に近づいてきた!!
n* はいはい笑
n* 確かに私の存在を知ってはいるけどもね、数学者と勘違いしたとか、最後まで人間としては区別がついてなかったからというか、別の岡田氏に着地した
n* は?
n* いろいろあるの。私だといまだに思ってるかもだけど、彼のこと
n* はー、そうなんだ。君たち、いい加減、複数形で存在するのはやめて?
n* 笑。そのうちね、ちゃんとバラバラになるよ。彼とは大学も同じなので、余計にややこしいね
n* あ、そうなの?
n* 学部も笑
n* え?笑。あ、そっか、医学部出て医者やってないって言ってたっけ。そうなると彼女は、むしろ彼と同年代なんだね
n* そうそう、あなたが病気になっているのは、病気で管轄されている領域じゃないなと思ってね?
n* え?
n* まぁ、医学部に入ったのはそういうことです。彼は、私よりは彼女に近い年齢だね。
n*
n* 黙んなくていいから
n* ごめん。なんであなたとこういう話をできるのかって一瞬考えたときに、ふと誰かの情報として聞いていた出身大学が思い浮かんだので、ちょっといきなり辻褄が合って、可笑しくなっただけ
n* 最近こんなんばっか笑。また話が戻るけど、饒速日と長髄彦の妹って、考えてみたらここでも義経と静御前がフラッシュバックちゃん
n* いや、時代的に言うと、義経×静御前セットの方がリプレイっていうか、リフレインじゃない?
n* あ、そっか
n* 静御前はともかく、義経と弁慶って、ある種の日本の理想的な武力の?補完関係だと思うけれどもねってさ、何をやっているんですか、あなたたちは
n* 違う種族なんだよ、しょうがないでしょ
n* 結局、両方とも、表舞台からいなくなっちゃうっていう
n* 割と大事なことやってるんだけどなー
n* ほんとにね
n* スクリーンの話が中途になったまま、また来週~
n* え?笑




2025.7.18




とある内容でカードを引いた結果。
OSHO ZEN TAROT@AGM URANIA/とやま寿司トランプ@graph
/STARCODES ASTRO@JMA・アソシエイツ

mymula · 20250718voice




2025.7.17

【n*{am}】
hutari no am


n* あなたは最近?カメラに自分の視線を合わせなくなったよね?他の岡田氏と違って
n* あ、そこに気がついてくれた?笑。画面の向こうから相手のことが分からないのに誘うようなことをよそうって。これはいつからだったかなぁ、自分が画面を観ていて気を惹かれるときというのが、向こうから視線を送ってくるからなんだってことが分かってさ。まぁ若いときはその視線を求められることもあったんだけど、さりげなく応じないっていう方法でね。
n* ふふふ
n* あなたがいちばん病気の症状がひどかったとき、「画面内のニュースキャスターがリアルタイムで真正面から、まるで本当に私に向かって話しているみたいに話してくるのが怖かった、私この人知らないのに!」って言っていた意味が、ようやくこのときに分かったっていうか
n* 「あなた一体いつの時代のひとですか!!」っていうね笑。でも、私、この感覚、意外に大事だと思ってる、今は余計に
n* うん、そう思う。最近は、話しているのを斜めから撮ってる図もけっこうあるよね。一瞬、角度が変わるだけでも、かなりそういう直結感覚や視線の集中が避けられるなぁって。
n* うんうん!!
n* 今は私はほとんどテレビも観ないし、家にはなくて職場や外食のときについてるのを見かけるくらいで、なんならスマホも使わないし。どっちかというとこっちの方が、「いつの時代のひと!!?」笑
n* そっかー!私も家にはテレビない。でもスマホは必須になってるなぁ
n* ちょっとね、そこ、いろいろ時代に逆らってる理由が個人的にはあるんだけど
n* もしかして通貨系?
n* そうそう。例の仮想通貨システムの件で。あれ、十分検証しないうちに広まってしまったから、なんていうか、本当に機能するのに不十分な気がしてて
n* あー、やっぱりそうなんだね。流通よりもセキュリティの側が強めに動いてるんじゃないかなって
n* 天井にロックがかかるのもね。でもまぁ、最初の構想がセキュリティから始まってるからさ。子どもたちの一人が、そんなこと言ってたんだって?
n* うん、これ出さないと死ねないみたいに言ってたらしくて
n* 私の身体の憲法関連で記憶ごと消された情報みたいに、出されたくない先進的な何かだったのかもね
n* そうかも。どうやらそのことで、いちばん年下の、第7が効いててみんなの方向性をとってた子が、だまされたというか、全員自決の方向に持ってかれちゃったみたいでね。自決させたかった本当の理由とは別にね
n* 第7ってチャクラ?
n* うん、そう、略しすぎたごめん
n* ううん。そうかー。なんかそこらへんのこともさ、自分がどの程度リスクがあると思っているかで、扱いや結果が、劇的にとは言わないけど、ちょっとは変わる気がしてて
n* あーなるほどね。彼らは、自分たちがイレギュラーに複数化していることを自覚してて、離れてても常に連動して動こうって決めていたらしいから、そのことに文句言ってるというか自責を感じてる子は、だまされた当事者の子以外はいなかったけども
n* 数年経ってるしね。彼らのことも、表向きにはリウか本体か別の人の子どもってことになってるから、いろいろ本人たちのやることの本当の目的が理解されずに、私と同じでだいぶ抑え込まれていたと思うよ?私は、精子を渡した当初の激怒がずっと収まらなくて、意図的にノータッチだったのでよく知らないけど
n* そこらへんも、子どもたちは納得していたみたいだし、そのうえで、ととの敵討ちみたいなことを仮想通貨方面で考えていた子はいたけど
n* そっち方面の研究が面白いんならいいけどね!
n* うん、そうだよね、その自分のためんとこがないとね。それでさ、それほど重い意味で聞くわけではないんだけども、いつまで岡田氏に参加する予定なの?
n* うーん、だいたいいつも、いきなり「顔貸して」ってさ、リウが。それを何となく断れずに今に至る
n* いわゆる「そういう」意味じゃなく、本当に顔貸してるっていう笑笑
n* いや、最初は本当に「そういう」意味だったし、いつも、言われるたびに、一応そういう意味かもしれないって思いながら出向いてるんだけどね?考えてみたら、どうやらだんだんそうじゃなくなってきたようにも
n* そこ、グラデーション的にリスクが下がってきたのね笑
n* これも時間療法の賜物かな
n* そっか