dear nobody
【2025 閉塞成冬】
そらさむくふゆとなる





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アシタハココカラ






2025.12.11



【n*{am}】
hutari no am
omoikane/wakahime


n* あ、またワカヒメとオモイカネの話!
n* なぜ喜ぶの笑
n* なんか。思い当たるから笑
n* 笑笑
n* これね、自分がさ、幸福だとか何かしてあげた立場の方が、忘れちゃうんだと思うんだよね。だからやってもらった方が言わないといけないんだなって
n* そうかーそうかも。確かに全く忘れてたし
n* ところで、今さ、また、自分は私とかnobodyと母親として出会ったから離れなくてはいけないって思ってたでしょ
n* え?
n* ダメなのそれ
n* そう?
n* あなたはそこがカルマなので、乗り越えないとダメなの。そしてそれは私も同じなの。自分だけだと思わないでね?関係性は連動しているんだから
n* そうか、、確かに片方からの関係性が決まれば、自動的に相手のも決まるんだもんね
n* うんうん。そこね、割と忘れがち
n* はい
n* では続きをどうぞ
n* あのね、先日はワカヒメがイナゴの大群に応対したときの話だけしたんだけど
n* うん。結婚のことがまだだよ?
n* うん笑、その話ね。そう、あの、これね、歴史ファンタジー妄想で
n* どっちでもいいです
n* ワカヒメだった私は、淡路島から出られない身でね、なんていうか、巫女的に隔離されていたというのか
n* ジャンケンとかしちゃいけなかったんだっけ笑
n* うん。偶然性による勝負は、偶然性と勝負とで、ダブルで御法度っていうか笑。だからジャンケンが無性にしたくなるときがあって。もはや発作的に笑
n* これからは好きなだけしていいよ?いつでもどうぞ笑
n* ありがとう
n* ちなみに聞くんだけど、あなたは今はタロットを含めてカードも使うけど、当時やっていたのは、そういうのとは違うってことなの?
n* うーんとね、そうだな、巫女的なとき、まぁこのワカヒメだった当時がいちばん掟が厳しかったっていうか、私にこのことを教えたジジババがいて、ジジが主に言葉についてのことだったんだけれども、私は、当時の役目では、「現実化してよいこと」だけしか口にしてはいけなかったのね
n* 現実化してよいこと?巫女だと、お祈りとかしそうだけど
n* いやー、お祈りもダメね、願いも単なる願いならダメだったから。それが現実化しうるという可能性について、自分が精神的にというか、メンタル的にというか、自分のエネルギーで完全に推せるというか、肯定できつづけると思えるときだけ、その内容を口にしていいっていう感じかな?
n* それってかなり大変じゃないの?いつもそういうこと考えないと無理じゃない?
n* そうだよ?いつも、国、っていう感じとは違うんだけど、えーと厳密には、ジジが言っているのは確かにそういうものだったんだけど、私はそういうのがはっきりとは想定できなかったので、最初は小学校低学年くらいだからね、今自分がいる世界が?常に、よりよい形で現実化するためのことを考えつづける毎日というか。そうじゃないと、口にできることが何もなくなってしまうから。後の言葉はすべて、ジジとババが担ってくれていたの
n* そっか、それで私が島に流されてきて、自分の話をしたときに、すんなり聞いてくれていたんだね
n* あー、そうかな、なんていうかね、心も体も頭もぼろぼろになっているあなたがね、だって、そもそも歩けないんだもの。牢獄にいたからなのか、足の力よりも手の力が全然なくて、だから、移動してもらうのに運んでもらわないで、って誰も特にそういう人がいなかったからだけど、膝ついて、手をついてはってもらってね。それで腕や手の力をまず戻すことから
n* 重いもんね、なんか、今よりもずっとずっと太っていて、顔も体も、そういう記憶なの。だから女性にはとても無理
n* うん。だからあなただって分からなかったっていうか笑。素直に笑ったときのエネルギーでようやくあれ?って思ったっていうか笑。当時さ、あなたは、最初は食べ物も入らなくて、水だとむせちゃうし、塩は入れた方がいいけどそれだと辛すぎるから、それで今で言うお出汁みたいなの、飲ませてた笑
n* 笑。美味しいね、淡路島だしね、材料はあっただろうし
n* うん。もうね、そういうなんだろ、肯定的な何かがなにもなくなっちゃってる、感じなくなっちゃってる感じで、だからまずは、美味しいとかあたたかいとかね、そういうの感じてみてもらって
n* うんうん
n* それでね、だんだんとね、これねごめん?泣くようになったの
n* いいことだね
n* うん。背中を拭くときに、すごい傷がたくさんあってね、とりあえずその傷が痛くないようになぁと思ってさすっているとね、あるとき泣きはじめて、ほんとに号泣するときもしくしくするときも、とにかく、泣くようになったので、安心しているのかなぁと思って、さするのがいいみたいだったから、それ以外のときも、何かを隣でしながら、背中をさすって、泣いたらまた離れてね
n* うん。で、そのうちに自分のことを話すようになったんだね
n* そうそう。でさ、それがね、いわゆるまつりごとの話でね笑
n* 笑。自分の不幸というよりも?笑
n* そうそう。なんか、どうも、悔しかったらしくって笑
n* あー。その恨みつらみ
n* うーん、それがね、恨みというよりも、こうこうこうでこうだったんだけど、これだったらこうなったと思う、こうだったらこうだったし、こうだったらこうだったし、こうだったらこうだったはずで、でもどれもそうならなかった、みたいなね
n* なるほど、むしろ中央で起こってたことの確認、みたいな
n* うんうん、最初はあなたが何の話をするのかも分からないし、だから本当にまつりごとの話なのかも最初は分からなかったんだけど、私にはその経験も知識もないからね?でも、多分そうなんだろうなぁって。だから、うんうん、って聞いておりました笑。意見も求められたし、なので、私の掟内の、それが現実化したらいいと思えることだったら、私なりの言葉で話したし
n* そっかー。じゃあ、私の話を聞くのもそれに応えるのも、当時のあなたの掟の内だったから、話せていたんだね
n* 多分、そういう範囲内の人だったから、お世話が許されていたのかもしれないしね。あなたの話を聞いたときに、なんというか、あんまりまつりごとにシンクロしているので、まつりごとそれ自体が病気なのでは?って思ったんだよね。だから、それも一緒に治すつもりでお世話をしてた
n* そっか。それで、本当に治っていったんだよね
n* うん。それで、元気になるにつれて、新たにこうしたらいいかなっていうようなことも言いはじめたから、きっと中央に戻りたいんだろうなぁって
n* それもそうなんだけど、そうなるならあなたと結婚したかったの。帰る前に、なんとしても笑
n* それねー、私さ、当時のその人生では、結婚というものは人生の設計図に存在しないっていうかね、そういうふうだったので、なんかそれを周囲も含めてにおわされたときに、それでいいのか分からなくて。だって、私が島から出られないことは決まっていたし、あなたが中央に行ったら、きっともう会えそうになかったし
n* それでも。あなたが何も言わなくても、いわゆる今で言う両思いだと分かってたし
n* まぁそれはジジババもそう思ってて、だから、お帰りになる前に歌を書きなさいって言われて
n* いわゆる婚歌ね
n* うん。でもね、その仕組みを教わってというか、つまりそれにあなたが応えたら成立するってもので、あなたはそれに返歌を送らないといけない。なんか、それが申し訳ないというか、私がそちらへはついていけないわけだから。それで結婚というものが成立するとは思えなかった。なので、回文にしたの。あなたが返歌を書けないように。自己完結になるように
n* もうね。ほんとにこれさ、嬉しかったのに絶句した件。それで、ジジが気を利かせて、これは姫が返歌を書けなくても成立するようにお書きになったんです、という解釈にしてくれたんだよね。無理くり笑
n* そうそう笑。ええええ!!!って。頑張ったのに!!笑。なので、もうね、いいやって
n* 結婚して、私は中央に戻って、でも、結局、二度と島へは帰れなかった。帰してもらえなかった
n* オモイカネとの間に子どもがいたってことになってるけど、あれね、中央から、子どもができるとこっちに送られてくるっていうね。あなたのところなら安心だからって
n* 本当にそうだったんだけど、今のテンションで考えると無神経だったかもしれないよね。そういうことでもないと、もはやあなたに連絡すらとることが許されなかったから
n* そうそう、どう受け取ったらいいのか、本当に分からなくてね。手紙には確かに、あなたのところで私の子どもを育ててほしい、それが安心だからって書いてあるんだけど、本当は、こんなに子どもができるくらい仲のいい人がいますよって言っているのかとか、いろんなことを考えてしまって
n* そうだよね、手紙の言葉だけを信じるには、情報が足りなかったよね
n* うん。でもね、確かに私には産めないんだしね、あなたの子どもは。そもそも、結婚も出産もそもそもできない身体だったのだから、こうやって子育てできるだけで貴重かもって思ってね、育てたけども
n* 後でみんな、私の心強い支えになってくれたんだよ?直属でなくても、支えてくれてた。あなたが、島にいた時期の私のことを、きっと丁寧に伝えてくれていたんだろうと思った
n* それぞれに本物のお母さんと離れているってことも気になってね。これでいいのかって。でも、そういうことを考えながら接するのはむしろよくないし、だからあなたのことばっかり話してたの笑。それで、あなたにはとうとう、二度と会えなかった。こうやって終わってしまったんだなぁって。死ぬときにね
n* ごめん
n* ううん、しょうがないよね
n* あなたが他の子どもに寛容なのは、このときの経験も、常盤御前での経験もあるからなんだろうね。妊娠や子どもに関するトラウマがあるのに、自分のこととは別に、他の人は他の人、他の子どもは他の子どもだしね
n* それね、意識するとつらくなっちゃうので感じないようにしてて
n* 感じた方がいいよ。私のこと、責め立てたっていいの、その件では
n* そうね。でね、ちょっと話が戻るんだけど、巫女的なことにカードを使うかどうかの件ね、話してもいい?
n* うん
n* この頃の私が言葉を受け取っていた場所っていうのは、高いところにある、「動かない」ものからなの。そこはあらゆる人にとって共通のもので、だから西洋で言うアカシックレコードと似ているように思うかもしれないけど、ダウンロードできるだけで、アップロードはできないの。つまり、そこではその何かは、言語化はされていないの。だから読めば分かるような、図書館みたいなものではない。あとは、未来は基本、みることができないし、みてはいけない。それは今を侵食してきてしまうから
n* へぇー。予言はできないんだね
n* うん。さっき言った、私が口にしていい「現実化してよいこと」に関して、その具体的な可能性について言及するという意味で、未来という時間感覚にかかることはあってもね
n* 本当に厳密なんだね。直観とかじゃない気がする
n* うーん、そうね、やってくるときに関しては直観かもしれないけど、直観を使って読むわけではないっていうのかな。読むのは技術、翻訳技術なんであって、たまたまのラッキーな産物じゃないから。合図のようなものでもないしアラートのようなものでもない。シンクロがあるとしたら、それは仕事の合図なんであって、そのシンクロ自体、シンクロを知らせる合図に意味があるわけじゃない
n* ふんふん
n* で、そのように「動かない」ものからのものを読むのが、いわゆる沖縄で言う「ノロ」の役割で、カードを使うのは「ユタ」の役割なんだよね。ノロは、偶然を使って読んだりしないというか。読む手段のステップとして、「それが今」かどうかを確認するための何かが、偶然性を利用していることはあっても、内容自体に偶然性を利用することはしない。それは「すべてのもの」が対象になっている内容だから。あるいはこうした内容は、例えば天定であるところの、偶然性の入らない暦からは受け取れない類のものなので。一方で、ユタは、すべてが具体性や個的な状況に属しているので、この「動かない」ものからの距離をはかるためにも、偶然性を入れることが必須で、偶然性で揺らして、その個的な状況を確認するっていうかね。だからカードのようなものを使うのはすごく分かる。個的な状況をみる場合ほど、使う人が多いかもね。一回性の場合は特にね
n* すごい仕組みだな笑
n* そう?なるべく分かりやすくと思って言ってるから、すごい細かくなっちゃってるけど。こういうこと確認するの、魂の歴史的にも初めてだし
n* で、今は、ジャンケンができるんだよね?笑
n* うんうん!もちろん!だって、今世ではそういう契約は、現実の界面ではしていないから。これは、現実の界面かどうかが激烈に大事で、それによって日常の言語も自己管理が必要だし、必要に応じて調整されていくのでね。そして私は、今世では、人間との契約において、そういう職業に就くつもりはないので。それだと任された仕事ができないんだって分かったので。そして、それ以外の場面では完全に人間でいるので
n* 人間外では契約してる可能性があるってこと?
n* それは人間の言葉では応えられません笑。それに、人間の言葉ではやってきてない笑
n* 笑。3I/atlasのこととかは、その管轄なんだね
n* そうなんじゃないかな。人間の脳では顕現しないからね、こういうの。今日、トトが必要なところにまとめを提出してくれたはず。えへへ、人間のことっていうか、あなたとの話から逃げちゃった笑
n* 分かってた笑。ねぇ、つらかったんなら、本当にどんなに私が追い詰められてもいいから
n* それ言わないで。今まででもそれがあったでしょ、言わないの
n* うん
n* つらかったら、そうだよね、言った方がいいんだよね。あとね、昨日おじいちゃんが、戦後80年で帰る前に、「このノロとユタの戦いの問題は、お前には、そしておじいちゃんにも、厳密にすればするほど全然関係がないので、もう関わらなくていい」って言ったんだよね。だから、この偶然性の話って一昨日の夜だっけ、あなたと話したのは。だからここで一応、記しておくけれどもね
n* うん。今日さ
n* もしかして私服で、小さな荷物、左右に二つもってた?左に赤いのと、なんだろ、もう一つは薄い色で忘れちゃった。オモイカネね、そう、そんくらいの背だった笑笑
n* あなたのところに行こうと思ったんだけど、あなたが私に関わることですごく怒ってたから、そのまま通り過ぎた
n* そっか。そうかもしれないって思ったけど、今どう声をかけていいか分からなくて、ごめんね。その怒りはね、今日分かったことがあったから。二つね。競技においてはあなた自身の土俵で戦うこと、同時に領域を限って世間への影響力を競うこと
n* ごめんなさい。特に後者で、限った領域が間違っていたよね。あなたが大事にしている場所だからだったんだろうけど
n* はい。そこでのそうした競争はやめていただきたい。そういうエネルギーが入っていい領域じゃないというか、食べ物というのは、子どもにも触れるものだし、人の身体に直接入るものに、相手陣営への否定や競争のエネルギーを持ち込んでほしくない。日常に近すぎるので関係ない人を巻き込みすぎる。単価が低い領域だし、丁寧に家計をやりくりしている人には、数字に意味を乗せて価格変動をかけたりするのは本当に迷惑じゃない?これって、まさか、そういう意味でそういう展開の仕方をしてるとは思ってなかったので。私自身は自分が生きるために必死というか、むしろ戦いに巻き込まれて殺されそうって思っていたから。私自身が。いわゆるこういうのが、殿様商売って思うけど。なんか、これまで水面下?で実現化していたようなものが、何か表にどちゃっと出てきているような、誰が何をどこで展開しているのかが分かりづらかったので、今だけ起きていることなのか、これまでも起きていたことなのかの区別もつきにくくって、明快に批判しきれなかった。完全に分かり切らない方がいいことも分かり切らない方がいい相手もいる気がして
n* これだけ何も言わずに言われずに認識しているだけですごいんだから、十分だよこれで。文句も。勝手にされていたことっていうのがあったんだから。それよりもさっきさ、面白いこと言ってた。「数は意味で太るのが大嫌い」って
n* うんうん笑。数や数字が言葉や文字じゃない状態で存在しているのはそのためだから
n* これほんとにそうだろうなって思うんだけど、今の世の中は、そういう世界かもしれない!
n* 笑笑。病気で社会から離れている間に笑
n* うんうん。あなたへのパートナー宣言をした私に対抗したい人はこちらの土俵に来てって言ったのは私で、それに乗れない人が競いはじめたのが、暮らしに近いあたりの市場経済だったって言ったらいいのかな?あなたに分かるような、あなたの行動に沿うようなっていうのかな。あなたの行動や選択を拘束しないんだろうかって心配だったけど、こちらでも自分のこととして戦っているので、どうにも口を挟めなかった
n* そっか。うんうん、両面っていうのが、両方あなたが関わっていたわけではなかったのね
n* それはトトっていうかnobodyもそうだよ?自分が可能なかぎりでサポートはしているけどね。私もトトも自分で象徴は持たないようにしてて、でも
n* あ、二人ともなのね?声が違うのに、別々の人が、しかも大事そうな人がそう言っていた気がして、混乱してて。よかった
n* 伝わってよかった。nobodyもそうなのかは分からなかったし。他人のことを説明できるような余裕はなくて
n* うん。ごめん、ありがとう
n* いろいろ、本当によく分かるよね、あなたは
n* もうね、多分これ、生き延びるための自己防衛の能力を全開でやってる結果なので笑
n* 防衛しながら情報収集笑
n* さっき、nobodyが店頭販売の音声にいてびっくりしたわ!笑。これでたくさん分かったことあったからいいけど
n* この状況をね、参加権利を失ってても、みていたいんじゃないかな
n* そこもねー!!!なんなのその参加権利っつーのは!!!
n* ようやくそのあたりに来たんだね。お父さんやおじいちゃんの状況を超えたからかな
n* かなり以前から、3年くらい前から?自分はここに参加する権利がないんだって若干入ってはきていたけど、そもそも誰が言ってることか、私とどんな関係にある人なのか分かんないし、ここにって何のことか分かんないし、この人大事そうだし、奥の方だとか、もう、これは分かるときまでしょうがないなって。やっと最近nobodyのことって分かったけど、この不参加の理由っていうのが、本人というよりも、沖縄のこともゲーム業界の人のことも関わってたみたいだから
n* うん、そこまで分かってるんだね
n* 今日分かった笑。これね、おじいちゃんが退いたからだと思う
n* でいきなりその今日、だいぶ一気に片付いたんじゃない?
n* 片付いたっていうか、ゲームの人に関しては、私が関わっていたらしい意味も、ここまで来てゲームに限らなかったんだってことが分かって、着地点に安心したっていうか、ほっとしたというか。このまんまうまくいくといいけども
n* 大丈夫だよ。トトも彼も絶賛調整中のように見受けます、彼のことはね、ごめん、私がちょっと在籍を引き延ばしてしまった
n* そっか、でもそれがこの着地点に届くためのトリガーになった気もしないでもない
n* そうだといいけど。割と意地悪されたから、仕返しに同じように意地悪したから。彼のこともそうだけど、カカの交通整理はね、実は結局全部、トトを解放してるの
n* この、なんだか状況がよく分からないっていうのがね、いろいろそうなってる理由はあるんだろうけど、なんだろ、受け取っていいのか分からない合図が多いっていうか、合図に該当するものは送ってるのかもしれないけど、受け取れなかったら自分との関係性上は対象外、受け取った人だけが合格、みたいなふうに見えて、好きじゃない。それを受け取っちゃった人がもし自分にとっての対象外だったらどうするの?これをコンピュータ言語のif構文みたいなものとして翻訳すると、そこの部分はその構文では扱えない場所、設計上欠落してしまっている結果のような印象がある
n* それはね、多分、トトじゃなくて別の人笑。カカは、自分のこともトトのことも、心の手術をした方がいいことはばっさりやって、それが実はトトじゃなくてトトに重なっていた人のことだったりして、すごいなぁって思いながらみてるの
n* なんですって?笑
n* そういうね、ものみたいなの笑。それにしてもそっかー。オモイカネは最後までワカヒメには会えなかったんだよね。やっぱりそうなんだよね。だったら、何も伝わらなかったね。ちなみに、オモイカネって、なんでその名前がついたか知ってる?
n* 知恵のある人だから?
n* いやあのね、いつも思いを馳せてるように見える人だからって。あなたにですよ?
n* あら?
n* あらじゃないよもう
n* 淡路島中央から遠かった
n* そっか
n* 歴史ファンタジー妄想です
n* それまた笑笑、ってあれ、ちょうど前の原稿のコピペに合致したの?
n* ですです。この冒頭の「n*」がいちいち打ってられないから!笑
n* 笑笑