dear nobody
【2025 水始涸】
みずはじめてかる





↓ click please to next page↓
アシタハココカラ





2025.10.7 second




【n*{am}】
hutari no am
アキ/ハル


n* つづきー
n* カタカムナとさ、ヲシテが対抗関係にあったって全然知らなかった
n* わたくしも今日が初耳です笑笑笑
n* カタカムナって、いつ入ってきた?
n* えー、ヲシテのことやってるときかな?こういうのもあるよって感じで入ってきたんだと思う
n* そうなんだね。割と一人のひとに習ってるよね
n* あの方、かなり本部みたいなところでちゃんと習っている人だし、カード作っているんだけど、カタカムナの
n* うんうん、もうほとんどなんかの論文みたいだよね笑、宇宙論
n* そうそう!笑、通して読むとなおさらね!一気に書かれたみたいだし
n* カタカムナについての印象は?
n* んー、カタカムナって、文明って言われているけど、私はそれは盛りすぎじゃないかと思ってて。カタカムナは「文字」だと思ってるですね
n* ヲシテも「文字」だけどね。だから対峙することになったのかな
n* どうだろうねー。ヲシテは、構造的に分かりやすいんだよね、韓国のハングルとかもそうなんだけど、母音と子音を組み合わせて作ってあるんだよね。5種類の元素を母音として、10段階の発達段階を、これ、植物の発達段階なんだけれども、それを子音としてるんだよね、それを組み合わせてある
n* うんうん。だからさ、植物のタロット作ろうとしたときに、むしろこっちのカードを作った方がってなって、止まってるっていうね笑
n* そうそう笑。ちょっとタロットの構造式とこの「文字の音」の構造はかなり異なっていて、音の方がかなり強めに出ちゃうので、占いとかでこれを媒介にして何かを「聞く」ことに適してるのか分からなくなって、今に至る笑
n* そうだった笑。で、カタカムナは。あれ、すごい数学的だよね
n* だねー。私は、カタカムナをみたとき、これ、本来は二次元じゃないんじゃないかな、球体なんじゃないかなって思った
n* 文字なんだけど?
n* うんうん。映画の「コンタクト」で書かれている異星人の文字が、こんなふうに円形をとって筆文字の微細な筆跡みたいなものが文字になってて、一瞬で円形で書かれるんだけれども、あれは一応、こちらとの間にガラス窓みたいな壁があって、そこに書かれているから二次元で表現されていたけど、あれももしかしたら、二次元そのもので表現されているとは限らないかもなって
n* あー、あれって、書道みたいで不思議な文字だったよねー!
n* うんうん。あれを先に見ていたせいかもしれないけれども、あの単純な図形のようなもの?特に小さい丸がついてるじゃない。あそこはほんとに球体に見えたの、丸じゃなくて
n* そっか、あの文字って、本来、球体だと、それなら数学的に見えるのがすごく分かる気がする。文字よりも記号に近いもんね、印象が
n* うんうん!それで、これね、まぁ、宇宙論とどれくらい関連があるのか分からないけれども、宇宙的というのかな、少なくとも、この地球の三次元物理では存在できなそうっていうかね
n* 宇宙的ね、あそこは物理モデルの世界みたいだから。なんていうのかな、すごく希薄な感じがしてて、あの文字もスカスカな感じがして、文字にしてはね
n* うんうん。文字に何かがこもってるというよりはね、表現されてる感じ
n* そうそう、道具じゃないっていうか、そうそう
n* だからね、三次元物理の世界なので、地球は。だから、宇宙的に存在しそうなのは分かるんだけども、宇宙のものを地球にはめようとしても、全部はまらなくね?みたいなね
n* 宇宙的なのってもはや流行りだから笑。地球がバカにされる昨今
n* なるほどね。なんかあの解読をされた方が、最終的に食べなくてもよくなった、みたいなことを言っていたんだけど、三次元物理の身体じゃなくなったのかもなって
n* 食べなくてよくなる方に行きたい人が多いからね。ちなみに私は、そっちに向かっているというよりは、そうなるしかなかっただけで、食べたくないわけじゃないし、宇宙的って言われるんだけれども、ちょっと実感としては足りない感じ
n* なるほど。さっき感じていたのでは、それこそ、人間の元の魂が恐竜だった人がいる、みたいな一方で、これはもしかして、バクテリアみたいな微生物の世界かもなって思った
n* さっき、これが文字として球体で存在するには、物理が五次元か七次元くらいまである世界じゃないとって言っていたじゃない
n* うんうん。これね、三次元物理だとやっぱり平面でしか表現できないんだと思うんだけど、文字が言っていることはもっと本当にいわゆる次元が高いというか、概念の割合っていうか、抽象度のかなり高い状態が物理の中に入っている状態じゃないと、この文字たちを球体で全部の意味を表現できない感じがする
n* あ、だから、
n* ん?
n* 七次元って、第七チャクラだとすると、彼らの場所だから
n* あー、そうね!だから、微生物的な感覚なのかもね。彼らはさ、食べられる自分と食べるものの素材?の区別がほどんどない世界なんで、なんだろ、その生きていることすべてが同時に表現みたいな感覚があるんで、だから、人間で言うと、人喰いみたいにならないと実現されないっていうか
n* あー、あのくらい小さいと、捕食関係も弱肉強食とかってならないのかもね、それほど物質的に差がないっていうか
n* あ、今はちょっと一緒になっときます?みたいな感覚で、食べたり食べられたりしているかもしれないんで
n* 笑笑。それも生き残りの作戦のうちっていうね
n* そうそう。でも、人間ほどすでに身体も心も分離している存在では、ちょっとまんまやりにくいっていうか
n* だから情報を食い合うみたいなことが起こっちゃうのかな、バクテリアの意識を覚えてる人たちは
n* あー、そうなのかな。でね、さっき感じたのが、文字一つ一つが、バクテリアの種類や個体、彼らは個体認識はしないと思うんだけど、種別は理解しているというか、感じていると思うので、別種のバクテリアが、連鎖的にずらーっと並んで遊んでる、みたいな構図が浮かんだ。それがね、彼らが言いたい何か、言語的な表現になってるのかなって。でも、それを他の誰が見るかとか考えていなくて、一瞬、そこに集まったバクテリア同士で紡ぐ連鎖反応みたいなもの?それがあのカタカムナの歌みたいに、一瞬、あのようなぐるぐるな形で表現されるというか、「文字って、言葉ってこんなのー!?」みたいな笑
n* そうやって並んで遊んでるってこと?
n* そうそう。自分たちでずらーっと並んで、きゃーって楽しんでる、みたいな笑
n* 遺伝子構造を思うよね
n* あー、なるほどね
n* なのでね、これはだから私の妄想でもなんでもいいんだけど、バクテリアたちは本当にテンションが高いので、楽しそうなわけです。楽しくなかったら死んじゃうレベルで、ハイテンションがデフォルトっていうのか
n* ははは笑
n* なので、それほど深遠な宇宙論的な云々がそこにあるとは、私は思ってないですね
n* 書きとった人は、微生物の研究していたんだったりして笑
n* 漫画の『蟲師』で、うようよ歩いている文字がいるんだけど、あれほとんど微生物みたいん印象なんだよね。漆原さんはそういう感じの意識を知っている気がする。すんごい小さいものたちの。『もやしもん』のひととはまた別に
n* あれ、不思議でよかったよねー、特にアニメが!!
n* うんうんうん。あのサントラがめっちゃ好きなんだけど、アニメーションも素晴らしかったですね。まったく誤差がないっていうのか、原作と
n* うんうん、色がずっとついても?まったく遜色なく表現されていたね、時間のテンポが特にああいうふうに再現できるのってすごいと思ったな。で、あのうようよ文字が、カタカムナ的なんだね、あなたにとっては笑
n* そうそう。なんか、同じエネルギーを翻訳したんじゃないかなって感じ?
n* なるほど。あ、そのきゃーっていう感じとカタカムナの文字の感じ、むしろ『もやしもん』のイメージに近い
n* あ、ほんとだ!!笑。あの菌たちのキャラクターの感じがね!!笑笑
n* うんうん。それで、なんで、ヲシテが負けたの?あなたはヲシテ側だったんだよね
n* え?うん、そうね、この感じだとね笑。うーん、なんだろ、ヲシテはね、主に「音」を表現しているんですけど、カタカムナは意味というのか図形というのか概念というのか
n* ヲシテが表音文字なら、カタカムナは表意文字に分類される感じ?そこまではっきりしていなくても
n* あー、そうそう、多分そんな感じ
n* 当時は、漢字は入ってきていたのかなぁ
n* どうだろうね、表意文字なら、むしろ漢字の対抗馬だけどね
n* そこまで歴史が古くなさそうだけどね、カタカムナは、漢字に比べて
n* うんうん。表意されているのが、単純に自然界のものだとかっていえば割と分かりやすいけど、規則がちょっとカタカムナは直観的には分かりにくいので
n* 思想を知らないとね?
n* まぁ、あれが文明だって言ってる時点で私には眉唾だったので
n* でも負けるっていうね笑
n* 説得できなかったのかなー、文字の流行とか世界的にあったはずなんで。でも表音文字にふりきるなら、ラテン語から発達したアルファベットの方が優れているからね。発音記号があれに近いものになっていることからも
n* ああ、そうだね
n* ヲシテは、そこにもう少し、自然界のものそのまんまというよりは、非常に抽象化された状態の意味をこめているので
n* もはや四元素を使っているトランプやタロットみたいに思えるほど
n* そうそう。つまり、太占図で、あの三重の円形の状態で、分離したカードの前のつながった状態というのか、それで守護のための何らかの役割を背負わせているので、似ていると言えば似ている
n* しかし負けると
n* 笑
n* 守りはね、あんまり珍重されない時代だったの。攻撃的な、つまりある新しい理論も、ある種の革命的な思想であって、常識に対しては攻撃的に作用するわけなので、そういうものの方が重要視されたってことでね
n* なるほど。「受け止める」だけでは使い物にならなかったと
n* まぁ、そう思われたっていうかね
n* 何が落ちてきても受け止められるセイフティネットなのでね、「受け止める」以上のことやんないし
n* 仕方ないのね
n* 仕方ないの
n* 笑。その「世界分割」が重要だったんだと思うんだよね
n* うんうん
n* かなりいい世界分割なんだけどね
n* うんうん
n* ね
n* ね




2025.10.7




【n*{am}】
hutari no am
アキ/ハル


n* 今度はこの二人として話すの?
n* もはや名前がゲシュタルト崩壊笑笑
n* まぁ、そういう関係性で話すってことが分かってりゃいいんだろうね
n* ふふふ。で?石の話と?
n* 今のカタカムナ対ヲシテの戦いの話?
n* 多分それで
n* 石と言っても、まず、金と銀の話だっけ
n* そうそう。石たちがね、自分たちは地味なので、このままだと人間に軽率に扱われるかもってことで、人間の気を引くための「金」と、本来の石の、というか物体の役割である記憶装置としての「銀」を作ったらしいって話
n* それ、福井で聞いたんだっけ
n* そうそう、石川というか金沢が金で、福井が銀ね、その文脈でね
n* 福井は恐竜の骨とかたくさん出てるというか、それを街の一部として扱うようなメンタルの街だしね!
n* そうそう。人間だけが地球上において偉いって思ってないところがいいなって思ったよね、あの駅前のわんさかいる等身大の?恐竜のレプリカたちを見てさ
n* なるほど。地球の歴史を、人間がいる部分だけでなく肯定しているってことだもんね
n* うんうん。後は不死鳥がテーマのスポーツクラブとかあって、多分あそこはとても地味にしているけど、そのうち蘇るってことが何か暗示されている土地なんだなってね
n* そっか。ハピコインがさ、あなたも気に入ってた
n* うんうん。福井県?福井市?が自分たちでやってる地域通貨ね。かなり状態的には仮想通貨に近いやつ。そういうのが出てきてるってことも次世代の感覚を持っている土地だって思った
n* そうそう。アプリと共にかなりデジタル感の強いやつね。福井は、あの例のお寺のことはともかくね笑、いいところです。朝倉氏のこととかも含めて
n* うんうん。それにしても、裸でネクタイに青ゴム手袋ってね
n* いや笑、ほんとにさ、どうしてここまでやんだろって自分でも思ったけど、それ以外やりようがなくて、こっから情報とられて自分たちのものとして流されたくなかったから
n* まぁもう、冗談と決死の覚悟が紙一重みたいな
n* ほんとに、あなたが、手洗いの強迫症の件の解除から順を追って言ってくれなかったら、多分出られなかったと思う
n* え?
n* 「あなたの尊厳を守るために私は今は迎えに行きません」
n* ははは笑、だって本当にそうだし
n* 笑いごとにしたかったんだよね、最後にはね。でもそこに持ち込める可能性がどんどん減ってて
n* まぁねぇ、アルトマンの身代わりで拘束されたのなら、まぁねぇ。音楽家にシフトさせられて笑、免れようとしたかって
n* そうそう。そっちのデジタルの世界からは仮想通貨の件以来、ちょっと離れなくてはいけない感覚になってて、スマホも持たなかったし、だから、本当に過去の遺産による身代わりっていうか。そもそも、あなたの情報の所持権を彼に奪われたのが運の尽き。すごいタイミングが悪くて
n* そっかー。ってさ、あんまり分かってないけど
n* 分からない方がいいっていうか、そのときが来れば分かるのかもしれないし、このままこちらの問題で終わる話なのかもしれないけどね。その方がいいと思っています
n* なるほど。で、話が戻るんですけど、なので、「金」はそのつもりでできてるので、ゴールドラッシュとか、金相場とか、ゴールドジュエリーとか、金稼ぎとかで、価値を高めつつ人の気を引き付けていくわけだよね
n* それで銀は、静かに人間の生活に浸透していってたわけね。銀食器とかね
n* そうそう。人間の生活を知るためにね
n* 石も考えているよね、それで、あなたには、あの岐阜の古い天体観測の遺跡で、日本の石は、貴石でも西洋の透明度の高いものと違って濁っているけれど、これが和の心として大切なんだって言っててね
n* そうそう、石からちゃんとした話を聞いたのはあそこだったね。九頭竜川のダムの方面から横移動していってね。濁っている石って、確かにね、翡翠とか瑠璃(ラピスラズリ)とか、勾玉になっているような石って完全透明なのって、古いのほどあんまりないと思う
n* 確かに。でも、宝石って、ダイヤモンドもそうだけど、透明度命みたいな時期あったよね
n* うんうん。まぁ、どうなんだろ、ダイヤモンドに関しては硬度っていうか硬さが大事で、レコードの針の先に使われたりとか、いわゆる着飾る系の宝石以外の希少性もあるんで、分かるんだけど、宝石がみんな透明度が高い方が貴重、みたいな感覚になったのは、あんまりよく分からなかった
n* 金属の話をこの前ここでしたけどさ、金属に対抗できるのが、透明度の高い石だって可能性もある?
n* それはあるかも!そうかぁ
n* 本当にその効能があるかは分からないけども
n* そうだね、金属に対抗するなら、シリコンとかプラスチックとかの生物系の素材の方が合ってるみたいだからね
n* あ、今日さ、なんか、ビニールから聞いてたよね、お風呂で
n* あ、うーん、そうそう。ビニールがバスタブに溜めたお湯に落ちたんだよね。え?なんで?と思って拾ったら、そのときに、海が、そういうプラスチックやビニールを自分の表面に浮かべて、いわゆる金属質が入ってくるのを遮っているんだって入ってきて。でもさ、これって環境問題の中心的話題だったりするしって一瞬思ったんだけど、考えてみたら、海は自分で金属を遮れないしさ
n* そうだね、考えてみたら。太陽光がすでに金属質になってきているんだっけ
n* うんー、えーと?太陽系も生まれてからかなり経っているので、どこの星でも今までよりもさらにいわゆる結晶化が進んできているわけで、だからその一部は金属質になるわけです。で、地球は今、昆虫仕様の星になっていってるので、昆虫向けの太陽エネルギーというか、人間もいわゆる電気エネルギーとして変換しやすいものしか太陽に求めてないというか、そういう人が多くなってきているので、いっそう、そっちの方向性で太陽光が降ってきている、と昆虫が言っていた。「え?希望と合ってるよね?なんでこの光じゃダメなの?熱くなりすぎることなんて人間は頭いいんだし、予想内だよね?」ってクールに
n* いやいやいや笑
n* 私だってびっくりしたよ。昆虫の方が周波数の扱いに長けていて天候と連絡が取りやすいので、そっちの方にいっちゃたんだよね
n* 昆虫がわりと人間恨んでるしね、無表情で、静かに笑
n* そうそう。昆虫のうまくいってる仕組みっていうかシステムとか教えてやってるのにちっともうまく活用できないしって。そりゃそうだろ、大きさが違うんだよって言い返しっちゃった笑
n* 女王蜂だっけそれ
n* そうそう。でも、あとで別の虫がぼそっと、「女王蜂が昆虫の女王じゃないから」って言い残して去っていった笑
n* そうなんだね。でも、植物との関係性では、人間がめっちゃ邪魔しているわけじゃない昆虫の
n* 人工の香りとかね、もどきの花とかね、使ってね
n* 電波系統で、生殖機能にも影響があるっていうしね、虫は
n* そうそう。だから、虫がそういうものを押し付けてきてもね、お互いさまなんだけど多分
n* 人間は全然わかってないっていう
n* そうそう。昆虫が最も地球で金属質を体内に取り入れて生きているからね、逆に言うと最も水を体内に納めないで生きられるから、余計にそっちの意識なんだと思うけど
n* 水分が少なければ温度調節も最低限でいいものね、あ、恐竜が死んだ理由!
n* あー。温度調節の件
n* 書ける?
n* えーと笑、恐竜が、自然に勝てるというか、自然を完全に支配できると思ったあたりで、なんかね、雄叫びをね
n* 雄叫びね~。恐竜ってさ、人間が生きてる時代にはすでに絶滅しているのに、なんであんな雄叫びを上げられるって知ってるんだろうねって思ってたけど
n* そうそう。なんか、これ、バクテリアというか、微生物の視点だったんで、絶滅の一瞬前、くらいのシーンだったんだけれど
n* 恐竜が上げた雄叫びで、彼らが先に絶滅したと
n* そうそう。声の?振動で??
n* 今で言う原発とおんなじ
n* そうそう、そんな感じで、想定外の多分、空気の振動が起きて、地球の温度調節をしていたバクテリアが信じられないほど死んだらしい。つまり、これ、発酵食品とかを知っている人は分かると思うんだけど、彼らは発熱して分解とか発酵の仕事をしたりするじゃない
n* うんうん。それで、その、自分たちが発熱して地球の温度管理をしていた微生物たちを、恐竜の雄叫びが殲滅してしまったと
n* そうらしい。その雄叫びの一瞬前のシーンだったみたいで
n* それで地球が氷河期に。それで恐竜自身も、爬虫類で温度調節できないから絶滅と
n* 納得できすぎて脱力した。いいんだけど、別にもう、妄想でも幻想でも
n* いやいや、せっかく伝えてくれたんだから
n* だから昆虫は生き残ってるしさ、哺乳類の原始のネズミたちは、雑食することによって、体内のおそらくバクテリアの種類を爆発的に増やして、彼らが消化をする際に出る発熱で体内の温度調節をすることができたので、生き残れたっていうね
n* 雑食に耐えられるだけのバクテリアを腸内に飼ったってこと?
n* 飼ったって笑、そう、体内に招いて協力してもらうことにしたってことね、多分。あー、思ったより話したね
n* うん。じゃあ、次はカタカムナ対ヲシテの話?区切る?
n* そうしよっか、私が「また」負けたので笑、私だけの話じゃないし
n* りょ