【2025 禾乃登】
こくものすなわちみのる
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アシタハココカラ
2025.9.2
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【n*{am}】
hutari no am
よし/くみ
n* えーとね笑
n* これ意外に適用できるかも? n* うん n* じゃあ、書いてみよう n* てか、こんなに笑 n* 人間と恐竜に共通点があるとはね?! n* というか、今の人間?人類?に適用できる比喩になるとはね? n* まぁ、マネージャー妄想に次ぐ素晴らしい妄想だってことで!! n* うん、そう思う。『幻魔大戦』からイメージしたの? n* そう、まぁそうだね。久々にこの音楽聴いてさ!すんごい好きだったの。でも、映画は観なかったな。なんだろ、火の、龍みたいなぐわーってのと戦う感じだったでしょ? n* うん。あの人たちは、いわゆる自然からの災い、天災と戦う超能力者という設定だったからね n* うん。超能力者って、私はあんまり興味もなかったし、戦う相手もピンとこなかったっていうか、人間の能力でやること、しかも絶対的な印象の超能力でやることってそれ?みたいな n* そうだったんだね笑 n* かといって、宇宙軍で戦うみたいなヤマトみたいなのもピンとこなかったし、強いて言うなら999の、銀河旅行中に遭遇する異質な人たちとの葛藤みたいなのを、人間では間に合わないので使うくらい? n* なるほど。1000年女王もピンとこなかったって言っていたもんね n* あれは母親に連れていかれて観たんだけど、そうだね、なんか、ラインナップが、女王にあたる人たちのラインナップがピンとこなかったし、なんだろ、支配っていうか、よそからのも含めて?支配とは無縁なはずなのにって? n* ということで、恐竜に戻って n* うんうん。えーと? n* 『幻魔大戦』 n* あ、そうそう、あの火の龍みたいなやつね?ああいうエネルギー的な奴と真っ向から戦っていたものたちが地球にいたとしたら恐竜くらいかもって思ったっていうか。あのさ、福井ってさ、恐竜が有名でしょ?だからあんなに駅前に恐竜がいっぱいいるの分かるんだけど、今度沖縄にできたやつにもさ、恐竜がいるって話で n* あなたの名字の郷里ね n* うんうん。え?ここでも恐竜?骨とか出てないよね?恐竜はもしかしてまだなんか人間に言いたいことあるの?って n* 子どもたちも大好きだしね n* 『幻魔大戦』の超能力者たちって飛べるじゃん?この火の龍に対する高さね、なんかそれがね n* 恐竜の高さだってこと? n* うん、それにね、戦う相手のこともね n* 恐竜はああいうのと戦えると自分たちが思っていたかもってこと? n* そうそう。あれだけ身体も大きくて、地球上の占領具合も圧倒していたら、そう考えても不思議はないっていうか n* だとすると、爬虫類というよりはやっぱり恐竜だよね? n* うんうん。あの身体がでかくなった頃のね n* それでさ、あの恐竜たちに、人間の精神体の祖先が入っていたんじゃないかって想像したんだよね n* うんうん。当時は、彼らが絶滅する手前の時代で哺乳類が登場していて、いわゆるネズミたちなんだけれども n* うんうん。その子孫が人間なんだけれども、恐竜は氷河期で絶滅するわけだよね n* そうそう。確か、哺乳類は体温がギリギリ維持できたんで生き残れたんじゃなかったっけ。恐竜というか、爬虫類は体温調節が自分では苦手だからね n* そうだね!そうそう、だからワニは日向ぼっこが、あ、カメとかもね、必須だしね! n* そうそう、そうだね! n* それで、「人間が哺乳類なのに子育てが苦手なのは、恐竜の魂から移転したからじゃないか」って仮説だった。人間は、恐竜で滅んだあとで哺乳類に後から参入したっていうのかな n* そうそう。哺乳類の頂点とかっていう割には、人間だけなんか、生きるのとか、子育てとか、下手くそすぎない?それがね、もしかして、恐竜って子どもをまず卵で産むんで、人間が、妊娠した時点で卵を産んだような気でいて、卵は自分の身体の外に出して加温していればいいから、ある意味、安全なんだけれども、お腹の中にいたままだと自分と危機を共にしているんだよね。それを人間は分からないで妊娠中に母体が自分の身体を大事にできないで n* うんうん、それもあるし、母体の精神状態や感情とかが子どもに影響があるってことにも無神経な気がするね。胎教とか流行った時期があったけど、そういう、子どもが生まれてからの効果がどうこうっていう意味じゃなくてさ n* 妊娠中には妊娠中の大事があるっていうかね!恐竜は感情がなかったって言うしね n* そうそう。恐竜だったら、卵からかえったらそんなに面倒も見ないだろうしね。それでも育つし。爬虫類なら n* そうそう。哺乳類みたいな丁寧な子育てを行なっていないっていうかさ。身体のつくりがめっちゃ複雑なんで、そこの細工が十分になるまで時間が必要だからお腹の中には長くいるんだけど、出てきてからも不安定な二足歩行なのもあってかなりサポートが必要なはずなのに、そこに時間をかける許可があんまり認められないっていうか n* 恐竜的な神経で行くと、さっさと大人に戻れっていうか。親というよりはさ、大人に戻れって感じがして。子どもの親できちんといる時間がとれないっていうか。それで子どもが親の所属みたいになって、結局、大人としての親の都合で子どもが育っちゃうっていうか。親っていうのはもしかすると、いわゆる大人とは別にした方がいいくらいの大事な期間なのかもしれないってさ n* うんうん n* 前にあなたがレムリアのことを話していた動画で、ちょうど最初に子どもができる時期、20代の前後半くらいで、それまでに人間は社会的にかなり疲弊しているので、そこに新しい感性を持った子どもがやってきてそれを抱っこしていることで、そのダメージ、特に女性が社会的なものに曝されて疲弊しているところを、子どもと一緒に回復する期間なんじゃないかって言っていたことがあるでしょ?あれがすごくいいなって n* うんうん、子どもって最初は社会に対してニュートラルだからね。そこを母体に思い出させてくれるっていうのかな? n* そういうことで、恐竜みたいな子育てじゃない方がよさそうだと笑 n* そうそう笑 n* 後は、肉食/草食とか、恐竜時代に発生した生命に対する分割認識が、割と今の時代に人間に適用されているっていうね笑 n* そうそう! n* 肉食は頭が大きくて、草食は頭が小さい分、食べ物を消化するための内臓にリソースを振ってるっていうのも面白い n* そうそう。結局、自分とおんなじ成分というか組成の物質の方が、消化しやすいし栄養にもなりやすいけれども、地球に適応するには、あの時期は圧倒的に地球のパイセンな植物とうまくやっていく必要があったから、食べ物を植物にすることで地球適応を同時に行なったんだと思うんだよね n* そっか、食べればそういうことになるのか。食糧にするっていうのは、その循環に入るっていうことだもんね n* そうそう。だから食べて消化しにくい分、それを栄養化するための内臓をしっかり適応したものにしていかないとならなかったんじゃないかなって。それに注力したのが草食の恐竜だってことですね n* あ、そっか、その時点では哺乳類は雑食だから、草食に関する内臓的な部分を育てたのは草食の恐竜というか、爬虫類なんだね n* 最初がネズミだからね。あの時点では雑食じゃないと生きていけなかったと思う。自力での体温調節が目指されていたのかもね。妄想だけど n* いいのいいの、妄想なんだから!でさ、さらに笑えたのが、氷河期で死んだから、寒い方が怖いっていうやつ笑 n* そうそう!寒いことには敏感っていうか注意するんだけど、恐竜の時代って亜熱帯?暑いの当たり前だったから、暑いことには大丈夫だって思っちゃってるっていうか、あんまり注意しない笑 n* 笑笑。暑い方がヤバいこともあるよね?笑 n* そう思うんだよね。この身体だからね?恐竜じゃないからね?恐竜は、多分体温が高くなっても危険じゃなかったんだと思う n* でも人間は危険だと笑 n* そうそう。でも魂の記憶で?なぜか暑いのは大丈夫だと思ってるっていう笑 n* それも、過去生の記憶が出てくる時代の産物というか、ある意味、賜物だったりして笑 n* 恐竜までさかのぼるな、人間の時代で止めておけないんかっていう笑。私は地球にやってきた水の時点までさかのぼってるから人のこと言えないけど笑 n* でもさ、人間がこんなに身体が小さいのにこんなに地球で偉そうにできた理由が、もし恐竜時代の何かから来ているなら、すんごい納得できる笑 n* うんうん!かつて恐竜一強の時代があったわけだからね、本当に n* そして自分たちの種族が全滅するっていう恐怖も、もしここから来ているなら、特にそれは起こらずに行くかもしれないよね。過去の記憶の恐怖がよみがえっているだけで n* うんうん。もうさ、極端な話、レムリアとかアトランティスが、自分の身体が恐竜だった時代かもって考えると、人間の脳内の想定とちょっと違うのも納得できたりして笑 n* それはまた大胆な笑 n* なんか、人間の目で見ているような世界じゃないっていうかさ n* 確かに。能力もね n* そうそう n* けっこう第三の目的な感覚は、特に肉食系の恐竜にはあったんじゃないかな。頭が大きいやつらね n* うんうん。頭の高さもだいぶ高いしね。鳥系のものたちもいたし n* 地上にいるやつも、人間とは比べ物にならないもんね。超高層ビルの最上階くらいの視点で地上を見ていたと思うものね n* うんうん n* ゴジラっぽい笑 n* あはは笑。ウルトラマンとか n* そっか、巨大ロボットとかああいう巨大な怪獣とか正義の味方が出てくるのって、恐竜の視点を思い出しているからかも!! n* そうかも。それもしかもさ、大きさがだいだい同じじゃない?笑 n* あれって、撮影の都合かと思っていたけど、いちばん地球に支配が及んでいた頃の恐竜の体高だって考えると分かりやすいね n* うんうん。今、超高層ビルに住みたい人たちもそうなのかも笑 n* 人間の身体にはちょっと危険みたいだけどね、特に子どもには n* そうらしいよね。だって今の身体は小さいわけでさ、視点だけ思い出したってね n* だからそこらへんが第三の目に近い視点だから、余計に目だけがそこに行っちゃうっていうか、そうしたいんじゃないかなぁ n* 身体は置き去りにしてね。あぁ、そうかもねー n* だから、結局、恐竜だった頃の栄華の記憶はほどほどにして、ちゃんと哺乳類やってねって話ね笑 n* うんうん笑。子育てとかそこら辺に至るまでの過程が、哺乳類に比べて下手くそな理由も、ちゃんと分かったら、これっていわゆる頭の良し悪しと関係ないところなんで、もうそこからのスタートでいいからって笑 n* 鳥類とかさ、つがいの関係が大事にされてて、たまに鳥に「なんであんたたちはこうやってパートナーを大事にできないの」って呆れられてる気がしててさ n* 本当にね。思う思う n* 恐竜認識のところから出直せと n* そう思うと、そういうパートナー関連とか家族子育て関連で他の動物たちに倣うところがあるっていうのも、人間に合わないところがあるっていうのも、分かる気がする n* 人間元祖恐竜説は以上。笑 n* 妄想万歳。笑 n* いやいやいやそこね |